箱根駅伝2017出場校やシード校の順位予想は?日程や区間エントリー!

2017年度の箱根駅伝の時期がもうすぐやってきます。
シード校や予選会の結果勝ち上がってきた大学のチーム
を合わせた箱根駅伝2017年度の出場校や、順位を
大胆に予想します。

有力とみなされている大学の区間エントリーも
合わせて紹介します。2016年度は青山学院大学の
優勝となりましたが、2017年度もそうなるのでしょうか?


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箱根駅伝2017の出場校は?

 

箱根駅伝は前年度の上位10校がシード権を獲得できます。
それ以外の大学は、2016年10月15日に行われた
箱根駅伝予選会に出場して、その予選会の中での
上位10チームが箱根駅伝の本戦に出場する権利を
得ます。

今年は、箱根駅伝の常連校だった、中央大学は
予選会で11位になってしまい落選したことが
話題となっていました。

まずは今年の箱根駅伝のシード校を順位順に
掲載します。

青山学院大学

東洋大学

駒澤大学

早稲田大学

東海大学

順天堂大学

日本体育大学

山梨学院大学

中央学院大学

帝京大学

そして、予選会を通過した上位10校を
順位ごとにのせます

大東文化大学

明治大学

創価大学

法政大学

神奈川大学

上武大学

拓殖大学

國學院大學

国士舘大学

日本大学

これに学連選抜チームが加わった
21校で箱根駅伝の競走が行われます。

 


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箱根駅伝2017の開催日程スケジュールは?

 

 

2017年の箱根駅伝の開催日程は
往路は1月2日の午前8時スタートとなっており
復路は1月3日となっています。

当日は交通規制があり大変混雑するので車での
来場は避けたほうが無難でしょう。

交通渋滞に巻き込まれたり、車を泊める駐車場
がなかったりと不便なことがいろいろ生じます。

また、この期間はお正月や元旦明けに箱根に
旅行や観光に来る人もいますが、大混雑するので
あまりオススメはできません。

 

箱根駅伝2017のコースが変更?

 

箱根駅伝2017のコースが変更されました。
といっても、コース自体の経路は同じで
4区の距離が長くなり、5区の距離が短く
なっています。

4区 18.5km → 20.9km
5区 23.2km → 20.8km

と距離が変更になっています。
これによって今までは5区のコースによって
差がついていましたが、その差が縮まると
予想されています。

そもそも5区のコースは上り坂で距離も
長いので選手への強い負担が問題視
されていました。

 

>箱根駅伝2017の区間エントリーは?

 

これについてはまだ発表されていないので
発表され次第追記します。

 

箱根駅伝2017の順位予想は?

 

今年の優勝候補はやはり青山学院大学でしょう。
2016年の有力メンバーであった四天王の
久保田和真や神野大地、小椋裕介が卒業して
しまいましたが、今回の箱根駅伝も優勝筆頭候補です。

準優勝は東海大学と予想します。
今年に入って戦力ある新1年生を大量にスカウトして
層が厚くなっています。

箱根駅伝は走者の数が多いので、ダントツで強いエースが
いなくても、いぶし銀の選手がたくさんいることの方が
重要なのです。

山梨学院大学は出雲駅伝では2位に入りましたが
有力な選手がニャイロしかいないので、箱根駅伝では
シード権を獲得できる10位までの入賞と予想します

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